資料館を見たあとは平和観音へ。
第二次大戦のよる戦没者の霊を弔い、世界平和を祈念するために、
大谷観音の御前立として彫刻されたものです。
身丈26.93メートル(88尺8寸8分)の高さで、大谷石の採石場であった壁面を利用し、
昭和23年から6年の歳月を費やして完成しました。

上から下を見るとこんな感じ

大谷観音

慰霊塔

奇岩群の1つ、「天狗の投石」

2008⁄05⁄21 23:52 カテゴリー:戦跡 Comment(0) Trackback(0)
第二次大戦のよる戦没者の霊を弔い、世界平和を祈念するために、
大谷観音の御前立として彫刻されたものです。
身丈26.93メートル(88尺8寸8分)の高さで、大谷石の採石場であった壁面を利用し、
昭和23年から6年の歳月を費やして完成しました。

上から下を見るとこんな感じ

大谷観音

慰霊塔

奇岩群の1つ、「天狗の投石」

2008⁄05⁄21 23:52 カテゴリー:戦跡 Comment(0) Trackback(0)
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古河市は栃木県と埼玉県にちょうど挟まれた格好に位置する茨城県の町です。
「永井路子旧宅」には永井路子さんの本が自由に読めるようにいっぱい置いてたくあん古河の町を歩く〜その4>shioringさん
この小学校、周りのレンガは新しそうでしたけど門柱はちょっと違った雰囲気でした。
子供達がいっぱいいたので気をつけて撮影してました。
怪しまれるたくあん古河の町を歩く〜その4古河ってどこか全く知らないのですが いいところですね
永井路子さんがここのご出身なのですね
彼女の本をよく読んだ時期がありました
歩道いいですね
小学校もすTOSSY古河の町を歩く〜その3>igu-kunさん
古河の古い町並みは素敵でした。
篆刻(てんこく)美術館は古い蔵に見事なレンガを組み合わせていますよね。
実はフランス積みのレンガ通りの右側はたくあん古河の町を歩く〜その2>shioringさん
ここはお見事でしたね。
そう、ここは個人宅なんですよね。
僕も遠慮しておきました(笑)たくあん古河の町を歩く〜その1>shioringさん
ん〜もしかするとこれはイマイチ無名かもしれませんね。
また次回にリベンジです。
素敵な小冊子でしたよ♪たくあん古河の町を歩く〜その4あ〜〜〜〜〜〜!見逃しました。。。。
車で通過した際に『ん?たくあんさんが言っていた小学校はここかな?
でも煉瓦は新しいなぁ。。。?』と、スルーしてしまったのでshioring古河の町を歩く〜その1あ〜〜〜ノーチェックでした!
下調べが甘かったわ私(笑
素敵な出会いでしたね♪
こういった冊子には取りこぼしなく、建物の紹介が
されているんだろうなぁ〜shioring古河の町を歩く〜その2武家屋敷通りは見事でしたね〜〜〜
中を覗きたかったのですが、私有地だったので流石に
遠慮しました(笑shioring古河の町を歩く〜その3古河界隈の風景、楽しませて頂きました。
4枚目の建物、十字の意匠が素晴らしいです。
フランス積みの煉瓦も渋いですね!igu-kun