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富岡製糸場in2011 その3(ブリュナ館・裏側)

普段は行けない裏側に行けるようになっています。
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以前から見たいな~と思っていた裏側に初めて立ち入る事が出来ました\(^o^)/

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工女たちが住んでたらしい?古い立派な木造建築
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この辺りには誰も案内してくれる人はいません。
カラーコーンの中に入らないよう、建物の近くには寄らないようガードマンが見張ってるだけ。
せめて案内板でも置いてあれば良かったのに。。。

この日もかなり大勢の観光客が来ていましたが、こんな裏側は案内してないんですよね。
と言うより裏側まで見に来る人は殆どいませんでした。
せっかくの期間限定公開中なのに。。。

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Comments

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BigDaddy : URL

#X.Av9vec Edit  2012.03.03 Sat 23:41

わぉっ!、裏側を見られる、そんな期間があったのですか!。実に羨ましいです。

以前自分のブログにも書いたのですが、世界遺産を目指そう、そんな近代商業遺産なのに、ほんの一部しか立ち入りが出来ないのが非常に不満でしたし、私が訪れた時はそのガードマンが見張るのを通り越して、ずっと私の後ろにいてジロジロと。非常に気分が悪かったですねぇ。外観もそうですが、女工さん達がどのような生活をしていたのか、その辺を堪能出来ない現状、立腹している次第です。

ただ、この工場周辺の商店街の風景は、実に昭和をしていて、もう一度訪れたいとは思っているんです。

たくあん : URL

#HfMzn2gY Edit  2012.03.04 Sun 10:21

>BigDaddyさん

ここ近年、夏頃になると期間限定で日頃見る事の出来ない場所を公開しているようです。
今回もそれに合わせて行ってきました。

たしかに見る事の出来ない場所が多いですね。
普通に外観を見る事すら出来ない場所が多すぎです。
建物内部の保存の意味があるのならまだわかるのですが。。。

この付近の商店街と言うか路地裏にある飲み屋街は昭和の雰囲気ですよね~
しっかり撮ってはいないのですが、今度行く機会があった時は撮り歩いてみたいと思っています。

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