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東武線の旅・その1(明和町の煉瓦ガードたち1)

東武伊勢崎線に乗って佐野市に行こうと思い立ちました。
4月下旬の事です。

構想は以前から持っていたのですが、やっと実行にうつしたのです。
でも、途中にも煉瓦のガードがあるんだよな~と言う事で、コースと時間を色々と計算してみましたよ。

とりあえず東武伊勢崎線の川俣駅へ
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群馬県邑楽郡明和町になります
15分程歩いて行くと見えてくる煉瓦造りの橋台です
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撮影を忘れてしまいましたが、反対側はコンクリート造りです。

更に南へ行くと見えてくる煉瓦ガード
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でも、やはり反対側へ行くとコンクリート造り
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当初単線だったのを複線にしたからなのでしょうね。
ウィキペディアによれば、開通したのが1907年(明治40年)との事です。


こちらの煉瓦ガードはまだあります。


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